Books&Apps「こちら広報部」が、貴社の広報をお引き受けします。

 

Books&Apps「こちら広報部」は広報活動のアウトソーシングサービスです。貴社に強く興味を持つファンを作ることができます。

 

こんなお悩み抱えていませんか?

・「オウンドメディアだ!」という流れに乗り、webサイトだけ作ったけど、肝心のコンテンツをかける人がいない

・ブログを始めたけど、三日坊主で終わってしまった

・FacebookやTwitterのアカウントは持ってるけど、うまい情報のやり方がわからない

・広告を打っているけど、見込み客形成に限界がある

 

顧客が、購入前にwebで調査をすることは、現在ではすでに当たり前となっています。

したがって、広告で単発の興味を引くことはできても、あなたの商品が選ばれるためには、自ら情報を発信し、自社のファンへと育てていかなければならない。

そう考える企業が増えています。

 

そこで注目されるようになったのがコンテンツマーケティングという手法です。

広告ではなく「読者の役に立つコンテンツ」を発信し、そこに集まる人々をファンとして定着させること。これがコンテンツマーケティングの目的です。

そのため、近年では「情報発信が大事だ!オウンドメディアを持とう!コンテンツをSNSで拡散させよう!」と言われるようになりました。

 

しかしこのコンテンツマーケティングを自分たちの力だけで実践しようとすると、極めて大きなコストがかかります。

忙しいスタートアップや新規事業チームはなかなか記事を書くリソースも取れません。ゼロからメディアを立ち上げるのは、莫大な時間とコストがかかります。

「こちら広報部」は「Books&Appsのライターによるライティング」と「記事を公開する場」を提供することにより、上のような課題を抱える企業をサポートしています。

 

Books&Appsが「広報」にこだわる理由。そこには信念があります。

広報の目的は「良いものが必ず売れるようにする」ことです。

認知不足によって本当に素晴らしい商品やサービスが埋もれていく…。それは私たちが解消すべきと考える社会的な課題です。

 

広告が上手な企業ではなく、良いものを作る企業が正当に評価される。

そのためには、商品の価値を伝える手段として「広告」ではなく、「広報」が最適な手段だと考えます。

 

元来、Books & Appsは創業者が始めた自社の情報発信用のブログでした。

以来「真に面白いものだけを書く」を信念に書き続け、2年半で90万人を超える人々に読まれるメディアまで成長しました。

自分たちが経験してきたからこそ、お客さん(読み手)の立場にたった情報を継続的に発信することの価値を実感しています。

 


Books&Appsの「こちら広報部」だと、なぜ効果が出るの?

Books&Appsの強みは「ソーシャルでの共感」「深く読まれる記事」です。

商品自体のアピールをするのではなく、「貴社のビジネスの哲学」「貴社で働く人々」「有するノウハウ」を継続的に発信することで、強く読み手の記憶に残り、ファンを形成していきます。

 

例えば、靴磨きで起業した「ニイナナ」社の事例があります。

事例1:株式会社ニイナナ (広報記事一覧)

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株式会社ニイナナは、「出張靴磨き」を主要な事業とする会社です。週に1度、社長の堀江氏のトークを弊社のライターが書き起こして編集し、Books&Appsの記事として公開、拡散します。

Books&Appsで広報をしていただくようになって、すぐにインバウンドの問い合わせが増えました

継続的にPRする必要があるのはわかっていましたが、一人で記事も書いて発信するのは現実的に難しい。でも、こちら広報部なら、その週の出来事を専門のライターさんに話すだけで記事になるので楽です。自分で書くより面白く、魅力的に書いてくれのも気に入っています。

先日は「御社で働きたいです!」という面接の応募まで来ました。こんなスタートアップでも、確実にファンが増えてきてくれていると実感でき、とても嬉しかったです。(株式会社ニイナナ代表 堀江)

 

 

サービス概要

広報部が広報させていただく会社は「良質なサービスを提供している会社」に限っております。

  • サービス内容:
    • 月2回訪問
    • 担当ライターによるインタビュー
  • 注意事項
    • 希望開始日の2週間前までにお申し込みください
    • 写真をご提供頂きます
  • 価格:お問い合わせください

 

お問い合わせはこちらのコンタクトフォームからお願いします。


アートボード 1


運営会社:ティネクト株式会社

設立:2013年10月

資本金:1500万円

代表者:安達裕哉

所在地:東京都港区元麻布2-5-18

問い合わせ先:blog@tinect.jp

URL:http://blog.tinect.jp