「他サイトおすすめ記事」とは?
このページは、Books&Apps編集部メンバーが特にお気に入りだという記事を、ピックアップしたリンク集です。このキュレーションには3つのルールがあります。

1.個人ブログ、マイナーサイトなどからキュレーションする。大手メディアからはキュレーションしない。
2.個人が本当にオモシロイと思ったものだけを掲載する
3.記事が書かれた時代に関わりなくキュレーションする(古い記事もキュレーションする)

どうか楽しんでいただければ幸いです。
Books&Apps編集部

「経験値持ってるねー」はドラクエ制作者の堀井雄二が「経験値」に新しい意味を与えた説。

 

あなたが高学歴、高収入、高身長の「女性」だったら必見です。

高学歴、高収入、高身長ではない「男性」も必見です。

「根性論は都合が良い」これを大学生に指摘されてしまう現代社会は恥ずかしい

このブログに偶にあらわれる女性目線の秀逸な切り口の記事が、「男性」として楽しみです。

書き出しの文「近頃のブログって、みんな肩書きがすごいんだ。」で引き込まれ、その後にしれっと挟み込まれる、ちきりん、インポ。天才的書き出しだ。

ブロガーは、たまにいやよくネタに困っているのです。でも、このネタに困ってひねり出した感が、それはそれで面白いのであります。それもインターネットの嗜みの一つでしょう。

某国営放送に出ていた匿名の投稿主が、誰であるかを容易に特定できる投稿をするというユーモア溢れる回顧録です。

2000年代のリアル。マスコミやネットでもてはやされるブラックな話は、極端な例ばかりだけど、実際はこのようにブラックにも濃淡があって、その中でなんとか泳ぎ続けているのです。

読書感想文はブログに通ずる。

 

できるプログラマーは、会社を辞める理由など語らない。語らないことで、語ることができるから。←かっこよくまとめてみました。

昔デザイン事務所で働いていた時、「ポンチ絵」と言う言葉があった。

反対から読むと絵チ◯ポ…

余白を埋める為に、「仕方なく」入れるイラストなどのことなのです。

まあ、素人がゆるく作ってしまうと、「ポンチ絵」なんて言われかねない訳ですが、せいぜい中に出て来る「図」は綺麗に作りましょう。

図の作成は、パソコンを研究や仕事で使う人にとって誰もが避けて通れないものですが、誰も教えてくれないです。

ようするに、これを制作した側がそれだったのでは?(監督は高畑勲)

私も親に「おまえ、そっちか?」と言われたことがあります。

 

このブログの筆者はこう言います "そして、多くの親たちは知らないのです。30過ぎても自由に暮らす生活の楽しさを。34歳独身の僕にできる親孝行は、もはや結婚しか、ないんです。恐らく。"

 

30過ぎて自由に暮らす生活の「楽しさ」は、それをやったことのない人とはわかり得ないのです。

それは、結婚して子供を持ったことの「喜び」が、それを体験したその人にしか真に理解できないことと同様です。

 

とはいえ、世間一般的には、後者の方が圧倒的にわかりやすい「喜び」で、前者の「楽しさ」は得てして相手にされません。

 

ちなみに当方40代に突入しております。

 

自分は「虚数」が見える派です。

あれたぶんすごくやばい。まあ頑張るが、オレとかどうせできないと思う。

株のサイトらしいのですが、毎回タイトルが面白くて、毎日必ず見に行きます。(株に興味はない)

これはリアル。私はお盆3種類持ってます。ちなみに男の一人暮らしで役に立つものランキング1位洗濯乾燥機、2位テレビデオ、3位ビーズクッション。テレビデオとは何か?テレビデオ→PC+ハードディスクの歴史を経て、現在はスマホ+ブックマークになっています(※お金持ちは、大画面TV+PC)。男ならわかる。

先にバラしときますが、途中からサンクスに浮気します。

ネイピア数の定義がなぜあの形か?それは筆者のいう通り"きれいになるように自然対数eを定義した"からなのですが、私は高校時代に先生に説明されて感動した記憶があります。

でも、それはあまりに鮮やかすぎて、合理的で、(その後の計算が)便利良すぎて、元々の定義をを忘れてしまう。

微分だって、積分だって、数学的にはもの凄い論理の飛躍がある(例えば1/∞=0とみなす、≒ではない)わけですが、でも、その計算方法があまりに単純で象徴的なので、誰でも簡単にできてしまうのですが、それ故ついその論理を忘れてしまいます。

このブログの名は「なんとなく、クソシテル」

君は鷹の目になったことがあるか?俺はある。凄い。業績が悪いだのなんだの言われるGoProですが、私は一生GoProを愛します。

お酒の中でビールが一番好きだけど、その味を濃いか薄いかでしか判断できない自分。例えば、プレモルは濃いし、コロナは薄い。どっちも好き。そんな甘ちゃんビール党をぶん殴るに十分な超絶ビール解説ブログ。成城石井のビールコーナーで、ついいろいろなビール買うようになっちゃった。ちなみに日本酒と焼酎の美味しさの基準は、飲みやすいか飲みにくいか(辛口って飲みにくいって意味なの?)で、ワインはうまいかうまくないか(高いワインってうまいって意味でしょ?)。

ジャワカレーとカレーの違いは何か?みたいなもんか。いや、全然違う。めっちゃ真面目。

実録!現役弁護士が車に轢かれた時。さすが弁護士だけあって文章が理路整然としていてわかりやすい。さらに、その行間から滲み出る痛烈な皮肉まで読み取れば、この文はエンターテイメントとなる。

地方在住の方へ 学芸大学駅に学芸大学はないし、都立大学駅にも都立大学はありません。

 

(追伸)個人的によかったのは、このブログから「なんとなく、クソシテル」ってブログに出会えたことです。

時間つぶしなら仕事した方がマシ

最後は、飛行機に乗れなくなるらしい。

「スタバの隣で女子が…」という、無責任な噂話の決定版。

フェラーリを買ったタケノコ王の話。勘のいい人はお気付きでしょう。「1分でわかる」ほどにまとめなくちゃいけないってことは、この話はタケノコ王の壮大なシリーズものなのです。(裏シリーズまでも存在する)

「納豆とご飯の組み合わせが最強。なぜならば、納豆菌は藁由来だから」という、オレ説を科学的に分析したものだと思ったら、全く違った。はるかに想像を超えてた。自分の浅はかさを恥じた。