「他サイトおすすめ記事」とは?
このページは、Books&Apps編集部メンバーが特にお気に入りだという記事を、ピックアップしたリンク集です。このキュレーションには3つのルールがあります。

1.個人ブログ、マイナーサイトなどからキュレーションする。大手メディアからはキュレーションしない。
2.個人が本当にオモシロイと思ったものだけを掲載する
3.記事が書かれた時代に関わりなくキュレーションする(古い記事もキュレーションする)

どうか楽しんでいただければ幸いです。
Books&Apps編集部

むしろ海外行ってる人の方が普通である感はある。

ところで、このブログは気になったラジオの発言を書き起こしたりしている方のブログです。

"そういうわけで、審査員は往々にしてWillとCanが評価できないので、Mustをロジカルシンキングでガチガチに理論武装してやるだけで、簡単に優勝することができます。

加えて、審査員のオジサンはリサーチが甘いので、タイムマシンビジネスを出してあげるだけで、コロッと落ちたりします。

そのため、学生向けのコンテストなどでは、この手のロジカルシンキングができるが、コードも書けなければ、事業に対するやる気がない連中が優勝を掻っ攫い、もらった賞金で遊んで終了ということになります。 そりゃそんなビジコンからはビジネスは生まれません。"

最近、赤ちゃんに日焼け止めを塗った方がいいのか?と言う記事を見てもう何を信じれば良いのかわからなくなった。いや、そんな記事信じるはずはない。それが本当に意味があることだとしても、もう信じない。

この方、ニートじゃない。だって、こんな高度な楽しみを生み出しているんだもの

"普通に自転車に乗っている人が、趣味としての自転車の気持ち良さしさを語られると、結構な違和感と不快感が発生する。

自転車というのは素晴しいものだから、普通の人が普通の自転車で気候の良い時期に坂道なんかを走ってるだけで十分に気持が良い。

それだけで満足感がある。それよりも良い世界があるんだッ!!とか言われても、いや俺は今でも十分に気分良いしそれでいいじゃんってなる。"

ラーメン消費1位の県が意外です。知ってる人は経済通だと思う。

上司命令が、「2年間自由気ままにブラブラしてこい」……だと?

ひょんな事から「筑波大学」「地下」で調べたらこんな楽しいブログを見つけてしまった。だからネットはやめられない。

「収納場所を増やすな、物を減らせ」

日本経済新聞社としては電子版はあくまでおとりであり、本命は1番目の選択肢を選択させて宅配の日経新聞の購読者数を増やすあるいは維持する事にあるのである。

「経験値持ってるねー」はドラクエ制作者の堀井雄二が「経験値」に新しい意味を与えた説。

 

コンビニもインターネットもあるし、自分の人生もだいたい自由に選択できる。医療も治安もハイレベル。昔の人が見たら、さぞ羨ましがるだろう。    

そのかわり、賢くないと――あるいは勉強しないと――何もできない時代になってしまった。

あなたが高学歴、高収入、高身長の「女性」だったら必見です。

高学歴、高収入、高身長ではない「男性」も必見です。

煽りますねwww でも、マーケティングってそういうもの。

 

"で、そういうDQNに一番効くのが「タダ」という言葉です。DQNは、なんだかんだ言ったって貧乏です。貧乏に一番効果があるのは、「タダ」です。決まってるじゃないですか。"

「根性論は都合が良い」これを大学生に指摘されてしまう現代社会は恥ずかしい

このブログに偶にあらわれる女性目線の秀逸な切り口の記事が、「男性」として楽しみです。

「悟空が一人で飯食ってるだけのドラゴンボールはただのニート漫画だけど、べジータと戦い始めるとなんだか面白いよ理論」

通信が便利になると価値を生む仕事は逆に首都圏、もっと言えば東京に吸い上げられるばかり。都市から農村へではなく、ますます農村から都市への集中が進む構造になっている。

書き出しの文「近頃のブログって、みんな肩書きがすごいんだ。」で引き込まれ、その後にしれっと挟み込まれる、ちきりん、インポ。天才的書き出しだ。

"精神的な背骨がある人は、自分が間違えることをだいたい許容できる。

自分の判断基準からしてどうでも良いことならば、間違えたって直してより良いものにしていけば良いだけだから。

自分の判断基準からして重要な間違いならば凹むかもしれないけどね。

でも、一度背骨を作り上げている人ならば、背骨自体を強化したり、変更したりできるので案外タフだ。 一方、精神的な背骨が無い人は、いかなる間違いも許容できない。なぜならば、判断基準は外にあるためどの間違いが自分に致命的でどの間違いが自分に致命的でないかが判断できないから。"

ブロガーは、たまにいやよくネタに困っているのです。でも、このネタに困ってひねり出した感が、それはそれで面白いのであります。それもインターネットの嗜みの一つでしょう。

1.周りに人がいないかどうかを確かめます
2.自分の周囲に危険物が無いかを確かめます

3.「ヴァァァーーーー」とします

"死者は私たちの誰の世話にもなりたくなかった。そういう人だったのだ。他人の同情を買って居候していると後ろ指を指されるくらいなら生きていたくなかった人。同情もさせてもらえなかった側の人間がどれほど苦しむか、想像してもくれなかった人。冷たい人だ、と思う。"

某国営放送に出ていた匿名の投稿主が、誰であるかを容易に特定できる投稿をするというユーモア溢れる回顧録です。

変なwebマーケティングの専門家よりも、よほど勉強になります。

横軸をやる気とか行動力、縦軸をセンスとします。センスはあるけど、やる気や行動力があんまりない人は評論家なんですね。

そういう人は分かってるくせに見事に動かない。

やる気はあるんだけど、若干考えが足らない人は営業マンタイプになります。

自分で考えて、自分で行動できるようになると、経営者タイプです、いわゆるリーダータイプですね。

ただ、僕がずっと誤解してたのは、行動力とか営業力のほうが伸びると思っていましたが、実はセンスのほうが伸びるんですよ。だから、行動力が高い人を採用するようにしたんです。

現代の最大の不安

2000年代のリアル。マスコミやネットでもてはやされるブラックな話は、極端な例ばかりだけど、実際はこのようにブラックにも濃淡があって、その中でなんとか泳ぎ続けているのです。

「中小企業の直請けがめんどくさい点」がスゴいキテる。

”中小企業でITが専業でない場合、ほとんど社長とやり取りすることになるのですが、まれにキチ◯イとしか思えない人が混じってるんですね。そういう人と話すのって人生の無駄なので、僕は正直に「なに言ってるかわからん」と言うわけです。


それでも話が進まない場合は学歴をフルに利用し「僕は東大出てるんで世の中の平均よりはだいぶ頭がいいはずです。わりとコミニュケーション能力もある方です。

その僕が理解できないということは、あなたの言っている話は重要な情報が欠落しているという可能性はないですか? それともハーバード大とかMITの博士課程を出ているような人しか理解できないほど高度な話をしているんですか? 

とても御社の企業規模がそうだとは思えないんですけど」とか答えるんですけど、そうなるともう「人はこれほど激高できるのか」というほど怒りだすんですね。”

まちがいなく、慧眼