「他サイトおすすめ記事」とは?
このページは、Books&Apps編集部メンバーが特にお気に入りだという記事を、ピックアップしたリンク集です。このキュレーションには3つのルールがあります。

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どうか楽しんでいただければ幸いです。
Books&Apps編集部

要するに人生は1日で好転しない。

"日本でこの「ミドル」の位置に入れば、マトモな感性がある人なら四六時中「資本の論理と現場の論理」の間の矛盾を常に現地現物にサバキ続けなくてはいけない非常に難しい立場に置かれます"

アタシが父親と一緒に暮らせない理由は、「親孝行な娘」を演じられないからだし、アタシが母親を介護したのは、義理介護――ホンネに裏書された「主張」が垣間見える。でなければ、ひとりがいちばんなんだけど、寂しいとき相手してくれる人はキープしたい、という「ホンネ」はそのまま吐露される。

ひとり暮らしに飽きたんで、私は自分の部屋でAirbnbホスト始めて他人との共同生活を始めました。

君は社会に出てはいけないw

まずは、ありがとうございます → この変態野郎、不愉快だ、出直せ
までの変化。

テキストと図だけでここまでわかりやすいサッカーの解説ができるのは凄いことだと思う。

居酒屋に張り出してあるお勧めメニューの中から選ぶと、美味いものを食べることができるというテクニックもある。

 

どういう理屈かと説明すると、基本的にお勧めメニューには儲かるものが書かれている。

 

儲かるものは原価が安い。なぜ原価が安いのかというと、食材が旬で豊作だからである。豊作で旬のものは美味い。だからお勧めメニューに書かれているものは、全部美味いといった理屈です。

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"ちなみに、スマブラをする際のテレビはデジタルですか?アナログですか?デジタルの場合フレームの時間差をイメージしときたいので機種を教えて下さい"

"会社なんて黙っていても成長するものだという神話に基づく雇用形態が、日本っぽいと言われていただけのことで、いまも昔も、必要なら大事にするし、不要なら厄介払いをする。

それだけのことだ。だからこそ、厄介払いされないために、多くの人は様々な努力をする必要がある。"

"では、努力の本質って何よ?って話 僕なりの努力の解釈は、こうだ。 「努力とは、才能の有無を確かめる行為」だ。

よく引合いにだされる、エジソンの「『99%の努力と1%のひらめきだ』は実は、いくら努力してもひらめきがないとダメだよバーカ」というのも、多分努力の本質を良く言っているなと思っている。

本当の意味で、ある領域で大成するためには、才能が欠かせないんだけど、自分自身に才能があるかどうか、を確かめるには、「才能が成果を左右する」領域まで努力で高めていかないと、わかんないんだよね。"

むしろ海外行ってる人の方が普通である感はある。

ところで、このブログは気になったラジオの発言を書き起こしたりしている方のブログです。

"そういうわけで、審査員は往々にしてWillとCanが評価できないので、Mustをロジカルシンキングでガチガチに理論武装してやるだけで、簡単に優勝することができます。

加えて、審査員のオジサンはリサーチが甘いので、タイムマシンビジネスを出してあげるだけで、コロッと落ちたりします。

そのため、学生向けのコンテストなどでは、この手のロジカルシンキングができるが、コードも書けなければ、事業に対するやる気がない連中が優勝を掻っ攫い、もらった賞金で遊んで終了ということになります。 そりゃそんなビジコンからはビジネスは生まれません。"

最近、赤ちゃんに日焼け止めを塗った方がいいのか?と言う記事を見てもう何を信じれば良いのかわからなくなった。いや、そんな記事信じるはずはない。それが本当に意味があることだとしても、もう信じない。

この方、ニートじゃない。だって、こんな高度な楽しみを生み出しているんだもの

"普通に自転車に乗っている人が、趣味としての自転車の気持ち良さしさを語られると、結構な違和感と不快感が発生する。

自転車というのは素晴しいものだから、普通の人が普通の自転車で気候の良い時期に坂道なんかを走ってるだけで十分に気持が良い。

それだけで満足感がある。それよりも良い世界があるんだッ!!とか言われても、いや俺は今でも十分に気分良いしそれでいいじゃんってなる。"

ラーメン消費1位の県が意外です。知ってる人は経済通だと思う。

上司命令が、「2年間自由気ままにブラブラしてこい」……だと?

ひょんな事から「筑波大学」「地下」で調べたらこんな楽しいブログを見つけてしまった。だからネットはやめられない。

「収納場所を増やすな、物を減らせ」

日本経済新聞社としては電子版はあくまでおとりであり、本命は1番目の選択肢を選択させて宅配の日経新聞の購読者数を増やすあるいは維持する事にあるのである。

「経験値持ってるねー」はドラクエ制作者の堀井雄二が「経験値」に新しい意味を与えた説。

 

コンビニもインターネットもあるし、自分の人生もだいたい自由に選択できる。医療も治安もハイレベル。昔の人が見たら、さぞ羨ましがるだろう。    

そのかわり、賢くないと――あるいは勉強しないと――何もできない時代になってしまった。

あなたが高学歴、高収入、高身長の「女性」だったら必見です。

高学歴、高収入、高身長ではない「男性」も必見です。

煽りますねwww でも、マーケティングってそういうもの。

 

"で、そういうDQNに一番効くのが「タダ」という言葉です。DQNは、なんだかんだ言ったって貧乏です。貧乏に一番効果があるのは、「タダ」です。決まってるじゃないですか。"

「根性論は都合が良い」これを大学生に指摘されてしまう現代社会は恥ずかしい

このブログに偶にあらわれる女性目線の秀逸な切り口の記事が、「男性」として楽しみです。

「悟空が一人で飯食ってるだけのドラゴンボールはただのニート漫画だけど、べジータと戦い始めるとなんだか面白いよ理論」

通信が便利になると価値を生む仕事は逆に首都圏、もっと言えば東京に吸い上げられるばかり。都市から農村へではなく、ますます農村から都市への集中が進む構造になっている。

書き出しの文「近頃のブログって、みんな肩書きがすごいんだ。」で引き込まれ、その後にしれっと挟み込まれる、ちきりん、インポ。天才的書き出しだ。