「他サイトおすすめ記事」とは?
このページは、Books&Apps編集部メンバーが特にお気に入りだという記事を、ピックアップしたリンク集です。このキュレーションには3つのルールがあります。

1.個人ブログ、マイナーサイトなどからキュレーションする。大手メディアからはキュレーションしない。
2.個人が本当にオモシロイと思ったものだけを掲載する
3.記事が書かれた時代に関わりなくキュレーションする(古い記事もキュレーションする)

どうか楽しんでいただければ幸いです。
Books&Apps編集部

どこの業種に行っても優秀なやつばかり見かける。コンビニ然り、公務員然り。昭和の頃より皆テキパキ動いていて、愛想も良くて、意外と応用も利いている」 時々、これが恐ろしいことのように思えることがある。じゃあ、テキパキしてない奴、愛想の悪い奴は一体どこへ行ったのか?

"きっと何者にもなれない我々ロスジェネたちには、こうして負けを受け入れていきながら人生の終わりを迎える準備が必要なのだろう。負け戦に活路を探し続けるような世代には、負けのまま終わってもなんとかなるという楽観や諦観もないと保つはずもないのだ。"

「 僕はエゴを巨大化させて現実を直視したとしても、健康的な幸せと快楽が大量に見える光景を手に入れたい。」と。人の幸せはそれぞれだしお金が与える幸せの割合もひとそれぞれ。

君は鷹の目になったことがあるか?俺はある。凄い。業績が悪いだのなんだの言われるGoProですが、私は一生GoProを愛します。

お酒の中でビールが一番好きだけど、その味を濃いか薄いかでしか判断できない自分。例えば、プレモルは濃いし、コロナは薄い。どっちも好き。そんな甘ちゃんビール党をぶん殴るに十分な超絶ビール解説ブログ。成城石井のビールコーナーで、ついいろいろなビール買うようになっちゃった。ちなみに日本酒と焼酎の美味しさの基準は、飲みやすいか飲みにくいか(辛口って飲みにくいって意味なの?)で、ワインはうまいかうまくないか(高いワインってうまいって意味でしょ?)。

ラオウが60人もいる会社でまともに働ける人がいるのか……Always199X年

とはいえ、世界最高はズラタン・イブラヒモビッチ

面白い思考実験。”でも、よくよく考えると・・・、そんなユートピアであっても、やっぱりみんなが平等に幸せになるのは難しいんじゃないかという結論に至ってしまいました。その理由が、ユートピアであっても、タイトルにある通り「マッチング問題」が解決できないからです。”

ジャワカレーとカレーの違いは何か?みたいなもんか。いや、全然違う。めっちゃ真面目。

女性の本質。

ブッダと、ハイスペの関係が明らかに。マジか。

いくらこれから富裕層が増えるからと言っても、何かもう、適当にその辺の富裕層をガーッと掴んで、バーッとザルかなんかに入れて、上からササッと塩でも振っときゃほら、下からカネが落ちてくるわけよみたいな、そういう発想は、それなりにインパクトがあった。

実録!現役弁護士が車に轢かれた時。さすが弁護士だけあって文章が理路整然としていてわかりやすい。さらに、その行間から滲み出る痛烈な皮肉まで読み取れば、この文はエンターテイメントとなる。

あらゆる意味で、時代を代弁している。

地方在住の方へ 学芸大学駅に学芸大学はないし、都立大学駅にも都立大学はありません。

 

(追伸)個人的によかったのは、このブログから「なんとなく、クソシテル」ってブログに出会えたことです。

「参加者から「ピッチを狭くする」というアイデアが出たが、レイモンド氏は「ピッチを狭くすると、プレスに行くのは簡単になる」として却下する。」→これは仕事に対しても同じで、常に一定の負荷をかけた方が成長は早くなる。

"新築価格が 4000万円のマンションを 35年ローンで買ってもいいのは、
ローン完済時に 5214万円以上で売却することが期待できる場合に限られる。"
つまり、「マンションを買う」という行為は純粋な不動産投資の一形態にすぎない。有利な投資か?それとも?

時間つぶしなら仕事した方がマシ

最後は、飛行機に乗れなくなるらしい。

「スタバの隣で女子が…」という、無責任な噂話の決定版。

トライ&エラーは正しい、しかしながら、その言葉を使エバいいというわけでは決してない。
>「やってみないとわからない」といって、考えてみることも放棄してないか。

”なれなれしくてワロタ” www

価格に対するスタンスという意味において「プレミアム(=貧乏くさい)」の反対語が「ラグジュアリー(=贅沢)」になる。

爆笑。 >しかしこのチラシは、経営戦略、起業、マネジメントに人生を費やしてきた僕にとって、あまりにも驚愕の内容であった。

フェラーリを買ったタケノコ王の話。勘のいい人はお気付きでしょう。「1分でわかる」ほどにまとめなくちゃいけないってことは、この話はタケノコ王の壮大なシリーズものなのです。(裏シリーズまでも存在する)

いつも私語がうるさく、教師としては注意したくなるストレスをずっと感じていたある女子学生が、講義終了後のドロのような疲労感にまみれた教壇の私のところまで駆け寄って嬉しそうに語った。
「先生、今日わたし最後まで私語しないで授業聞けましたw」。
「おお、そうだった、めずらしいなww」。
「今日のも難しかったけど、今日のは最後までがんばれたwww」。

私はこの日、学んだ。私語する学生のなかに、私語してしまう自分を嫌悪している学生がいるんだな、ということ、そういう自分を克服したいと思っている学生もいるんだな、ということ、そういうことを学んだ。そして、私語してる学生のうちどの学生がそう思っているかは、外から見てもわからない、少なくとも私には絶対に見分けがつかない、ということも学んだ。教師としてのささやかな進歩。

「クオリティの高い情報の発信者」や「情報価値を適切に判定できる人」のところに良質な情報が排他的に集積する傾向がある。
ということは、「自分が持っている情報の質」を判断できる能力が重要だということだ。

統計のお話。ものすごーーーーーーーーく勉強になります。

「納豆とご飯の組み合わせが最強。なぜならば、納豆菌は藁由来だから」という、オレ説を科学的に分析したものだと思ったら、全く違った。はるかに想像を超えてた。自分の浅はかさを恥じた。

この感覚はよくある。何かつぶれたら毎回この記事のように大戸屋とは思わないけど気にする。そして学習塾ができたら、自分的にはかけ離れてるから「おーいいいい」っておもう。