pp_mentai500お茶漬け。最近寒くなってきましたので、温かいものが欲しいなと思った時に、たまに食べたくなります。

とは言え、「お茶漬けのもと」ではちょっと寂しい・・・。

 

そんな時に、冷蔵庫の中や、シンクの下にある余り材料を使った、3分で作れる、お手製の洋風茶漬けをご紹介します。

 

【材料】

ごはん:茶碗一杯分

オイルサーディン:一缶

梅干し:2個

レモンの皮:刻んだもの少々

塩昆布:少々

 

【つくりかた】

1.お湯を沸かす

2.ご飯をレンジでチンする

3.温まったごはんに、オイルサーディンを浸かっている油ごとかける

4.梅干しをほぐして、その上にのせる。レモンと塩昆布をお好みで。

5.熱湯を「サーディンの上からたっぷりと」かける。味が薄くなったら、塩昆布で調整する。

6.スプーンで食べる。

 

 

つくりかた、という程でもないです。全部入れてお湯かけるだけです。

オイルサーディンがないときは、鯖の水煮缶や、焼き魚の余りだとか、シーチキンでも代用できます。

市販のお茶漬けに比べて、なんとも言えない魚の旨味がありますので、休日の夜などに是非お試しを。

 

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システム開発やITコンサルティングを経て、
外資系製薬企業で15年以上のITビジネスパートナーとして人事からコマーシャル、 メディカルなど製薬企業の様々な分野のプロジェクトに携わる。
現在はネクセラファーマ株式会社で、システムだけではなく、企業風土改革や業務改善をリードし、
日本発グローバルバイオ製薬企業にむけて、同社の成長基盤の構築に尽力している。

岡田 雄太(ワークワンダース株式会社 CTO)
野村総合研究所に新卒入社後、証券総合バックオフィスシステムやオンライントレードシステムなどの開発に従事。
その後、8 Securities(現SoFi Hong Kong)へ出向し、日本人唯一のエンジニアとして国際的なプロジェクトに携わる。
BOOSTRYでは信託銀行向けSaaSの立ち上げと成長を牽引。
WiseVineではCTOとして開発組織を30名規模に拡大し、プロダクト開発を推進。
2025年4月よりワークワンダース株式会社CTOに就任。AI活用を中心とした開発支援をリードする。


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(2026/01/19更新)