先日お知らせいていました「内定者が語る!就職活動に向けて知っておくべきこととやるべきこと」を実施しました。
今回は5名(大3年生4名 大2年生 1名)の参加でした。
本日メインスピーカーを努めてくれたのは、R社に内定が決まった今給黎くんです。
【大学探訪記 Vol.12】R社に就職が決まってしまう大学生とは
【大学生の学校】人事が言う、大学在学中にやっておくべきたった一つのこと
本日の話はこのような流れでした。
第1部 就職活動のスケジュール
- 就職活動の全体像(スケジュール)
- 大学3年9月〜2月に行っていたこと
- 大学3年3月〜7月に行っていたこと
- 大学4年8月に行っていたこと
- 就活中によく目にしたダメ(だったと思われる)自己PRの実例・典型パターン
- 面接で見られていると感じた2つの点
第2部 内定者を囲んでの座談会
- ESの実例をもとに、書き方のアドバイス
- 質疑応答
参加者の声
「客観的に自分の位置や能力などをもう一度見返す良い機会になった」
「体験者の方が直々に話してくださったうえ、少人数だったので質問などがしやすい雰囲気だった」
「自分がこれから気付くことえを先に少しでも知ることができたのは大きかったです」
記念すべく「大学生の学校」としてのイベント第1回なのでした。
私たちのはじめてのイベントに「行ってみようかな?」と思ってくれて、実際に「来てくれた!」学生の皆さんに感謝です。
以前私は東進ハイスクールで受験指導をしていました。多くの高校生が必死に努力して大学に入学していくのをみてきました。
そういった大学生が、大学生に入って遊びまくる?いえいえほとんどの大学生は、自分の人生について真剣に考えることを欲していて、勉強に限らず「何かをやりたい」と思っているのです。そういった大学生の手伝いをして、私たちの活動が少しでもお役に立てれば幸いです。
第2回も行う予定です。近日中に告知いたします。
(了)
製薬・バイオ企業の生成AI導入は、「試行」から「実利」を問うフェーズへと移行しています。 (2026/01/19更新)
単なる理論ではなく、現場で成果を出す生成AI活用の“実装方法”を知りたい方に最適なウェビナーです。
本セミナーでは、製薬・バイオ企業でのPoC(概念検証)から得られた実データとノウハウを元に、「どこにAIが効くのか」「どこが難しいのか」を明確に解説します。

【開催概要】
・開催日:2026年2月12日(木)
・時間:12:00〜13:00
・形式:オンライン(Zoom/ログイン不要)
・参加費:無料(定員150名)
本セミナーでは、13チームのPoCで時間を50〜80%削減したノウハウを余すことなく共有します。適用可否の見極め、評価設計、失敗領域への対応方法、全社展開のガバナンス設計まで、実践的な内容です。:contentReference[oaicite:1]{index=1}
・製薬・バイオ・化学業界のDX/業務改革担当者
・AI導入プロジェクト責任者・企画部門・法務・人事などの全社展開担当者
・PoC設計や効果測定の「型」を学びたい方
・自社の生成AI活用を確実な成果につなげたい実務担当者
【セミナーの内容】
・生成AIの“適用可否”を短期間で見切る方法(PoC設計・評価の型)
・現場で成果を出すAI活用ノウハウ(バックキャスティング/プロンプト構造化 等)
・適用が難しい領域(PowerPoint・OCR 等)の整理と次の打ち手への転換
・横展開に向けたガバナンス設計とナレッジ共有
【登壇者】
奥田 真輔 氏
システム開発やITコンサルティングを経て、
外資系製薬企業で15年以上のITビジネスパートナーとして人事からコマーシャル、
メディカルなど製薬企業の様々な分野のプロジェクトに携わる。
現在はネクセラファーマ株式会社で、システムだけではなく、企業風土改革や業務改善をリードし、
日本発グローバルバイオ製薬企業にむけて、同社の成長基盤の構築に尽力している。
岡田 雄太(ワークワンダース株式会社 CTO)
野村総合研究所に新卒入社後、証券総合バックオフィスシステムやオンライントレードシステムなどの開発に従事。
その後、8 Securities(現SoFi Hong Kong)へ出向し、日本人唯一のエンジニアとして国際的なプロジェクトに携わる。
BOOSTRYでは信託銀行向けSaaSの立ち上げと成長を牽引。
WiseVineではCTOとして開発組織を30名規模に拡大し、プロダクト開発を推進。
2025年4月よりワークワンダース株式会社CTOに就任。AI活用を中心とした開発支援をリードする。
【お申込み・詳細】
こちらのウェビナー申込ページをご覧ください。















