一番右端にいるのがマルコ、ドイツの南にあるコンスタンティンという場所出身。真ん中がサラ、フランス出身。一番左は、我が友人T(たっかん)、福岡県出身。最近は、感覚鈍くなり?ゲストがいてもいなくても、自分の旧い友人も一緒に泊めてしいまいます。それはそれで楽しい。
結局彼らと仲良くなって毎夜リビングで一緒に飲みました。マルコたちはとても人懐こくて、自らリビングに降りてきて話しにきます。日本がはじめてでいろいろ興味深々のようです。
日本の文字が漢字とカタカナと平仮名の3種類あることとか、なんでマスクしている人がたくさんいるの?(フランス人イラストレーターたちが来た時も同じこと言っていた→Airbnb日記 vol.89)とか、あと来週富士山登りたいけどどうやって登るの?(少なくとも山小屋は開いてないが、何も知らない外人がよく登っている)などです。
クレーンゲームでとったぬいぐるみ。「すみっこちゃん」みたいな名前ついていて、このキャラのなんて言うの?って聞かれて「I live in the corner.」と教えてあげましたw
彼らが東京で撮った写真ももらいました。
渋谷、浅草、お台場、新宿(新大久保)、いつもいつもいつも外人が行く場所なのであります。
彼らが滞在していた部屋。日本に来てこういう昭和な部屋に泊まるってのは確かにいい体験なのかもね。
最終日のお別れ場面
バーイ、シーユーアゲーン!
ゲストに見送られるオレwこの日は自分が先に自宅を出たのであります。ナイスフォトw
彼らはこの後、箱根行って、富士山行って、高山行って、京都行って、東京に戻ってくるそうです。
そして、なんとまたウチに戻って来るんです。ほんとにアゲーンなんです(泣)。
(Vol.129へつづく)
生成AI、実務でどう使う?現場のリアルな声を聞けるチャンスです!
今回は、スタートアップのCTOとして最前線で生成AIを活用している実務家が、導入の現場で得た知見をもとに「成果につながる活用法」をお話しします。
対象は、企業の情報システム部門やDX推進の責任を担う皆さま。
生成AIを「なんとなく便利そう」で終わらせず、自社の業務改善や開発効率向上にどう活かすか──。そのヒントを得たい方に最適な内容です。
ぜひご参加ください!

ワークワンダースだからこそお伝えできる!4つのポイント
・生成AI導入による開発効率向上の実践的手法
・スタートアップCTOが実際に使用した生成AIツールの紹介
・DX推進責任者が知るべき生成AI活用のポイント
・生成AI導入のメリット・課題と今後の展望
<2025年4月8日実施予定>
生成AI活用の最前線~スタートアップCTOが伝える開発現場のリアル~
生成AIを取り入れることで、どのように開発効率を具体的に向上できるのか、最新トレンドや実践的なTipsを交えて解説します。【内容】
1. 生成AIを活用した開発効率向上のポイント
2. 現場で実際に導入した生成AIツール・サービス事例
3. 生成AI導入のメリット・課題と今後の展望
4. 質疑応答
日時:
2025/4/8(火) 15:00-16:00(質疑応答15分含む)
参加費:無料
Zoomビデオ会議(ログイン不要)を介してストリーミング配信いたします。
(2025/4/2更新)
著者Facebookアカウント(友達申請歓迎です!)https://www.facebook.com/kazumasa.narahara
Airbnb日記|ブログ|ホスティング物件元麻布 & 九州|Airbnb新規登録 / ホストはじめたい人向けレクチャー )