ついこの間、SUICAの利用履歴をJRが販売することに関して、議論が沸いた。
また、NTTドコモが、携帯電話のGPSを元に収集した情報を販売する。
モバイル空間統計の実用化および携帯電話ネットワークの運用データ利用について
そして、TSUTAYAを運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブは、Tポイントカードで収集した情報を販売している。しかし、これも一部物議をかもしている。
また、「大丈夫だよ」という人も多いとは思うが、企業が持っている個人情報は簡単に漏洩する。事件は、毎日起きていると言っても良い。
企業がデータを用いてマーケティングを行うのは問題はないが、「気持ち悪い」という人も多いだろう。
勝手に自分の情報を使われたくない時は、以下の手続きで利用を拒否できる。
◯SUICA⇒ jogaiyobo@jreast.co.jp という専用のメールアドレスが用意されており、SUICAの裏面のJEで始まるシリアル番号をここに送るだけ。カンタン!
◯NTTドコモ⇒「モバイル空間統計に関するお問い合わせ、当該お客様の運用データの利用停止手続」がプレスリリースに表示されているが、以下のように専用の電話番号に連絡する必要がある。
【電話番号】
ドコモの携帯電話からの場合:(局番なし)151(無料)
一般電話などからの場合:0120-800-000
【受付時間】
午前9時~午後8時(年中無休)
◯Tポイントカード⇒退会手続きは以下のページで。個人ページにログインして退会する。
(2026/3/10更新)
累計178万部ミリオンセラー著者・潮凪洋介氏 × ティネクト倉増京平による特別ウェビナーを開催します。
「何を発信すればいいかわからない」「自社の強みを言葉にできない」「発信が続かない」――その原因は、企業の思想や価値が言語化されていないことにあります。
本ウェビナーでは、思想 → 言語化 → 発信 → ファン という構造がどう生まれ、企業のWEB発信にどう応用できるかをお伝えします。
ぜひお気軽にご参加ください。

<2026年3月24日 実施予定>
なぜ「発信する企業」は顧客を集め続けるのか
講演者:累計178万部ミリオンセラー著者・潮凪洋介氏 / ティネクト株式会社 取締役・倉増京平
このウェビナーでお伝えする内容
<第1部 潮凪洋介氏>
・なぜ社長の言語化で会社が伸びるのか
・「出会いたい顧客・人材」を明確にする
・「読者メリット」に変える10ステップ
<第2部 倉増京平(ティネクト)>
・企業も同じ構造でファンを生む
・社長の思想をコンテンツに変える方法
・WEB発信が認知・集客・採用につながる理由
【対象】
この講座の対象は、特定の職種や役職に限定されません。
共通する条件は、「自社の思想や価値を言語化し、WEB発信で顧客・人材を集めたい方」です。
例えば、
・WEB発信を強化したいが何を発信すればよいかわからない方
・自社の強みや価値をうまく言葉にできていない方
・コンテンツマーケティングに取り組みたい方
など、業種や立場は違っても、「自社の言葉でファンや顧客を集めたい」と考えている方が対象です。
日時:
2026/3/24(火) 14:00-15:00
参加費:無料
Zoomウェビナーによるオンライン配信となります。
お申込み・詳細
こちらのウェビナー詳細ページ
をご覧ください。











