ニューヨークの学生たちは2泊で去りました。
去った後の部屋↓
スイス人のカップルも同じく2泊で去りました。
去った後の部屋↓
部屋を掃除してチェックアウトしてくれるゲスト多数です。Airbnbのナイスカルチャー。Airbnbがなぜうまく行っているのかというと、たぶんこうメンタルの人たちが使っているからなんでしょう。いや、こういうメンタルになってしまうのかも知れない。人の家で優しくされると、こういうメンタルになるのかも知れない。
そしてのその夜にはもう次のゲストが。
再びスイスからです。オリビエご夫婦です。そして日本人の方も泊まりに来ました。タロウさんです。
タタミの上に座って談笑です。こういうことが普通に行われてしまうことが、ザッツAirbnbマジックです。ホテルに泊って隣の部屋の人と仲良くなるかって話です。
ところで、ヨーロッパから来る人たちは、かなりの確率でSIMやWiFiルータを契約しません。(逆に言うとアジアからのゲストは大体入ってます。)
それは、街中で迷った時に連絡を取れないことを意味します(東京にWiFiスポットがないことを糾弾されるのはこういう背景もあります)。で、やはりというべきかオリビエ夫妻も日本では契約しておらず、到着予定時刻をすぎても現れず。たどり着く前に自分は家を出ないといけなくて、
↑ドアに付箋でメッセージ貼っといて、それ見たら自分に連絡くれるように準備して意を決して出て行きました。ケータイ繋がらないのにどうやって?自宅WiFiのIDとパスを貼っとくんですw
で、急いで麻布十番駅に向かっていたら、迷っている外人見つけてビンゴ!声かけたらやっぱりオリビエ夫妻でした。
これはAirbnbホストあるあるです。こういう時に街で外人に出会って、自分のゲストかどうかをかなりの高確率で当てることができます。私は今まで3回そのようなことがありましたし、知り合いのシニアホストハルコさんが、街歩く韓国人に声かけたらゲストだったっていうのも聞いたことあります。
翌日、タロウさんは仕事で早朝チェックアウトしたのですが、その部屋には間髪入れずにもう次のゲストが来ました。メルボルンから来たロンドン出身のテキスタイルデザイナーアメリさんです。
仲良くなってさっそくごはん食べにいきました。
近くの「おうちDELI」という惣菜を出すカフェです。
こうやって毎日はじめて会ったばかりの人と仲良く交流できて、楽しくないはずはありません。
ということを、古くは「ギルガメ」「やり逃げコージー」、そして最近では「ゴッドタン」、我が心を鷲掴みにし続けるあのテレビ局が本日取材に来たのでした。
このテレビ局は信じていいよね。ちゃんと編集されるとおもしろいかも知れません。来週の「ガイアの夜明け」です。乞うご期待。
(Vol.175へつづく)
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奥田 真輔 氏
システム開発やITコンサルティングを経て、
外資系製薬企業で15年以上のITビジネスパートナーとして人事からコマーシャル、
メディカルなど製薬企業の様々な分野のプロジェクトに携わる。
現在はネクセラファーマ株式会社で、システムだけではなく、企業風土改革や業務改善をリードし、
日本発グローバルバイオ製薬企業にむけて、同社の成長基盤の構築に尽力している。
岡田 雄太(ワークワンダース株式会社 CTO)
野村総合研究所に新卒入社後、証券総合バックオフィスシステムやオンライントレードシステムなどの開発に従事。
その後、8 Securities(現SoFi Hong Kong)へ出向し、日本人唯一のエンジニアとして国際的なプロジェクトに携わる。
BOOSTRYでは信託銀行向けSaaSの立ち上げと成長を牽引。
WiseVineではCTOとして開発組織を30名規模に拡大し、プロダクト開発を推進。
2025年4月よりワークワンダース株式会社CTOに就任。AI活用を中心とした開発支援をリードする。
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