airbnb logo 21主婦でした。あと4日間泊まります。(vol.10からの続き)

(vol.11)↓

なんと、主婦がひとりで男の人の家に泊まりに来ています。動揺は隠しきれないところですが、じっとこらえてその場では、動揺は隠しておきました。

翌日は、朝ご飯を一緒に食べました。

IMG_3387

日本橋三越で買って来てくれた文明堂のカステラ(1500円)と羊羹です。

食べきれません。これ朝飯じゃねーだろ。まだ、机の上にあります。

 

昨日までの話によると、日本製に拘っていたので、今日は代官山に行けば日本でしか買えないものが、たぶんたくさんあるよってことで、ハリウッドランチマーケット、オクラなどを紹介してあげました。

ちなみに代官山は、最近副都心線が横浜まで繋がったので、成増から乗り換えなしで一本で行けます。(小竹向原駅で変なことしなければ)

googleMap使って説明するのですが、どうやらトラウマみたいです。小手指に行ってしまったことが。なんかオレの言うこと信じてない様子。

朝10時くらいに出て行きました。4日目にしてようやくアダチとも会えました。

そしてその日も夜10時頃帰ってきました。オレが夕飯を食べ終わった頃に、マルエツ(近くスーパー)の袋を抱えて。

IMG_3397

(袋の中身全容)唐揚げ、生ウニ、イカ刺し、サーモン刺身、コロッケ、ザーサイ、キュウリの漬け物3本、梅おにぎり、ぜんざい。

今日は買い物楽しすぎて夕飯を食べる暇なかったとのことで、今日は家で食べるよーとのことです。

でも、これ一人でどうやって食うんだ?特にキュウリの漬け物3本。

それは普通のキュウリじゃないと何回言っても、食べられると言い張ります。築地の市場でも食べたと。オレの日本語力がないことを反省し、説得するのあきらめました。

結局、Appleさんが食べたもの詳細

唐揚げ全部(これはおいしい)、生ウニひとくち(不味い)、イカ刺し半分(まあまあ)、サーモン刺身半分(おいしい)、コロッケ(明日へ)、ザーサイ少々(まあまあ)、キュウリひとかけ(塩辛いw)、梅おにぎり、ぜんざい(忘れたまま未だ食べてない)。

残ったものは、明日の朝飯にするとのことです。この組み合わせの朝飯は想像がつかないけど。

翌朝は、朝ご飯つくってくれました。

IMG_3398

上の残りの食材すべてと冷凍うどんで焼きうどんつくってくれました。

とてもおいしかったです(お世辞じゃなく)。たぶんAppleさんは焼うどんって知らないと思われますが。

調味料何使ったの?って聞いたら(料理中はキッチンに入れさせてくれなかった、オレんちのキッチンなんだけど)、醤油と塩だけとのです。

香港の女の人(主婦)恐るべしです。

 

ということで、滞在も残り2日間です。がんばります。

(vol.12へ続く)

 

【生成AI関連ウェビナーのお知らせ】
単なる理論ではなく、現場で成果を出す生成AI活用の“実装方法”を知りたい方に最適なウェビナーです。
本セミナーでは、製薬・バイオ企業でのPoC(概念検証)から得られた実データとノウハウを元に、「どこにAIが効くのか」「どこが難しいのか」を明確に解説します。

製薬・バイオ企業の生成AI導入セミナー

お申し込み・詳細はこちら


【開催概要】
・開催日:2026年2月12日(木)
・時間:12:00〜13:00
・形式:オンライン(Zoom/ログイン不要)
・参加費:無料(定員150名)

製薬・バイオ企業の生成AI導入は、「試行」から「実利」を問うフェーズへと移行しています。
本セミナーでは、13チームのPoCで時間を50〜80%削減したノウハウを余すことなく共有します。適用可否の見極め、評価設計、失敗領域への対応方法、全社展開のガバナンス設計まで、実践的な内容です。:contentReference[oaicite:1]{index=1}

【対象者】
・製薬・バイオ・化学業界のDX/業務改革担当者
・AI導入プロジェクト責任者・企画部門・法務・人事などの全社展開担当者
・PoC設計や効果測定の「型」を学びたい方
・自社の生成AI活用を確実な成果につなげたい実務担当者

【セミナーの内容】
・生成AIの“適用可否”を短期間で見切る方法(PoC設計・評価の型)
・現場で成果を出すAI活用ノウハウ(バックキャスティング/プロンプト構造化 等)
・適用が難しい領域(PowerPoint・OCR 等)の整理と次の打ち手への転換
・横展開に向けたガバナンス設計とナレッジ共有

【登壇者】
奥田 真輔 氏
システム開発やITコンサルティングを経て、
外資系製薬企業で15年以上のITビジネスパートナーとして人事からコマーシャル、 メディカルなど製薬企業の様々な分野のプロジェクトに携わる。
現在はネクセラファーマ株式会社で、システムだけではなく、企業風土改革や業務改善をリードし、
日本発グローバルバイオ製薬企業にむけて、同社の成長基盤の構築に尽力している。

岡田 雄太(ワークワンダース株式会社 CTO)
野村総合研究所に新卒入社後、証券総合バックオフィスシステムやオンライントレードシステムなどの開発に従事。
その後、8 Securities(現SoFi Hong Kong)へ出向し、日本人唯一のエンジニアとして国際的なプロジェクトに携わる。
BOOSTRYでは信託銀行向けSaaSの立ち上げと成長を牽引。
WiseVineではCTOとして開発組織を30名規模に拡大し、プロダクト開発を推進。
2025年4月よりワークワンダース株式会社CTOに就任。AI活用を中心とした開発支援をリードする。


【お申込み・詳細】
こちらのウェビナー申込ページをご覧ください。

(2026/01/19更新)