

出典:目の前の人が「できる人」なのかどうかを見極める、超簡単な方法。
漫画:眞蔵修平
website:http://www.matthewroom.com/
Twitter:https://twitter.com/makurashuhei
Facebook:https://www.facebook.com/makurashuhei
どこの組織であっても「できる人」は2つの能力が高い。一つは知識や概念を獲得する能力。いわゆる学習能力。もう一つはすぐに実行に移す能力。いわゆる行動力。
この2つの能力を兼ね備えた人が、「できる人」だ。
そして、目の前の人が「できる人」かどうか、本の買い方1つでわかる。
それは、目の前の相手のすすめる本をすぐに買うかどうかである。
人の思想に対するオープンさ、新しい物を受け入れる態度、勉強する意欲、本を読むという行為。それに加えて「とりあえず買ってみる」という行動力と勇気。
これを併せ持つ人はまちがいなく、できる人である。
(2026/9/16更新)
展示会で集めた名刺、過去に商談したまま止まっている企業——リードはあるのに、商談にならない。その原因は数でもツールでもなく、相手にとって「もう一度こちらと話す理由」が作られていないことです。休眠顧客が実際に商談へ変わった事例をもとに、倉増京平が解説するセミナーを開催します。

このウェビナーでお伝えする内容
・なぜ、接点のあるリードが商談にならないのか
・休眠顧客・展示会名刺・過去商談先を掘り起こし、実際に商談へ変えた事例
・「誰を追うのか」「相手はいま何に関心があるのか」を見極める考え方
・商品案内ではなく、相手が「聞きたい」と思う情報を"オファー"に変える方法
・メール・DM・電話を、どう組み合わせて届けるか
・一斉配信でも「今は必要ない」で終わらせないための、接点の作り直し方
【対象】
BtoB企業の営業・マーケティング責任者/展示会や休眠顧客などの既存リードを活かしきれていない方/MAやインサイドセールスを導入したが商談数が増えていない方/新規リード獲得の前に、手元のリードを活かしたい方
【参加企業へのご案内】
ご希望の企業には、貴社の商品・保有リードを題材にした個別勉強会(無料・60分)を実施します。どのリードを優先するか、誰を狙うか、どんなオファーにするかを、自社のケースで一緒に設計します。
セミナー名:【休眠顧客掘り起こし事例セミナー】リードはある。なのに、商談にならない。
開催日時:2026年9月29日(火)14:00-15:00
配信形式:オンライン(Zoomウェビナー)
参加費:無料
登壇:倉増京平(ティネクト株式会社 取締役)
お申込み・詳細
こちらのウェビナー詳細ページ
をご覧ください。
【著者プロフィール】
・安達裕哉Facebookアカウント (安達の最新記事をフォローできます)
・編集部がつぶやくBooks&AppsTwitterアカウント
・すべての最新記事をチェックできるBooks&Appsフェイスブックページ














