そして今日は、もう次の人たち来ました。台湾人4名女子です。いきなりお土産もらった…(vol.12からの続き ※Airbnbって何?vol.1へ)
(vol.13)
台湾の女子4名(大学生)が、朝から来ました。
事前に、朝7時に東京つくので、8時30分頃に行ってもいいですか?とリクエストがあったので、チェックインはいつでもいいですと答えてました(朝6時に起きて必死こいて掃除したが)。
こういう時も便利ですねAirbnbって、ダメもとでも何でも相手に聞いて確認すればいいんですもんね。
あと、泊まりに来る人たち4組目なのですが、日本に着いてからは全員がLINEでのやり取りです。LINEって凄いです。世の中に役に立ってる感が。
女の子たち現われてすぐこれをくれました。
礼儀正しい。心が癒されます。(香港の女の人の後だからか?)
このお菓子、とてもおいしいです。まわりはサクサクしていて、なかに何かのジャムが入っている(包みにオレの読めない漢字がある。たぶんそれが入っている)。日本人が好きそうな味です。なぜそう思うか?あまり甘くないからです。
着くなり、荷物を置いて、シャワー浴びて、すぐに外へでかけて行きました。上野に行きたいとのこと。
そして夜9時頃帰ってきました。戦利品を見せてもらいました。結局、新宿に行ったとのことです。
たくさんのお菓子。かわいい…
妖精なのかも知れない。
翌日は、朝8時頃に準備して出て行きました。(理由は朝8時から仕事をすると伝えてたからです。ほんと律儀で礼儀正しい)
三鷹のジブリ美術館(トトロが好き)、吉祥寺(日本は味が濃いです)に行ったとのこと。
この日の戦利品
強力わかもとw。おばあちゃんに頼まれたらしいです。あとサントリーセサミンが欲しいとのこと。それは通販しか売ってないような気がする…
そして、この日は家でご飯作っていいか?ということで、
近くのスーパーで食材買ってきて料理してます。
できました。手際よく30分くらいです。早すぎてご飯が炊きあがらなかった。
とてもおいしい。台湾人の味覚と日本人の味覚は近いと思います。
記念撮影。妖精なんじゃないかなって思います。この話は、フィクションかも知れません。
製薬・バイオ企業の生成AI導入は、「試行」から「実利」を問うフェーズへと移行しています。 (2026/01/19更新)
単なる理論ではなく、現場で成果を出す生成AI活用の“実装方法”を知りたい方に最適なウェビナーです。
本セミナーでは、製薬・バイオ企業でのPoC(概念検証)から得られた実データとノウハウを元に、「どこにAIが効くのか」「どこが難しいのか」を明確に解説します。

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本セミナーでは、13チームのPoCで時間を50〜80%削減したノウハウを余すことなく共有します。適用可否の見極め、評価設計、失敗領域への対応方法、全社展開のガバナンス設計まで、実践的な内容です。:contentReference[oaicite:1]{index=1}
・製薬・バイオ・化学業界のDX/業務改革担当者
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【登壇者】
奥田 真輔 氏
システム開発やITコンサルティングを経て、
外資系製薬企業で15年以上のITビジネスパートナーとして人事からコマーシャル、
メディカルなど製薬企業の様々な分野のプロジェクトに携わる。
現在はネクセラファーマ株式会社で、システムだけではなく、企業風土改革や業務改善をリードし、
日本発グローバルバイオ製薬企業にむけて、同社の成長基盤の構築に尽力している。
岡田 雄太(ワークワンダース株式会社 CTO)
野村総合研究所に新卒入社後、証券総合バックオフィスシステムやオンライントレードシステムなどの開発に従事。
その後、8 Securities(現SoFi Hong Kong)へ出向し、日本人唯一のエンジニアとして国際的なプロジェクトに携わる。
BOOSTRYでは信託銀行向けSaaSの立ち上げと成長を牽引。
WiseVineではCTOとして開発組織を30名規模に拡大し、プロダクト開発を推進。
2025年4月よりワークワンダース株式会社CTOに就任。AI活用を中心とした開発支援をリードする。
【お申込み・詳細】
こちらのウェビナー申込ページをご覧ください。
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