Muninって国民的有名人じゃないのか?
(part50から続き)
ガチなプロです。間違いなく。
ホワイトボードにそれぞれの似顔絵を書いてくれました。
なんかオレカワイカッコ良くなってんだけど…マジプロだな。スタイル持ってるし。
サクラクレパスにスポンサードされてるって言ってるし。
タイでスポンサードされるMuninも凄いけど、
タイのアーティストをスポンサードするサクラクレパスも頑張ってると思う。
絵を書く時はサクラペンを使いましょう。とオレが勝手にステマしときます。(これが狙いですよねサクラクレパスさん)
とにかくガチな人なのでした。
彼女らが日本で行ったところ、
京都に行った。
京都でもAirbnbのホストの家に泊まった。
鴨川?
公園で中学生たちと一緒に野球したらしい。こういうのが本当の旅だね。いいね。
今日は、自由が丘に行ってました。
さっそくイラストにしてました。書かずにはいられないんだと思う。わかる。それにしてはスタイルがある。
あと、またしても思わぬプレゼントが…
Muninの友人のアーティストの1stブックだそうです。また、もらってしまいました。
📌 このウェビナーでお伝えする内容 ✓ ベストセラーの刊行によって、著者本人にどのような変化や機会が生まれたのか ✓ 著者個人の知名度や信用が、会社の認知・採用・問い合わせ・商談へどう波及したのか ✓ 商業出版と企業出版では、目的・読者・活用方法・成果指標がどう異なるのか ✓ ベストセラーを目指さなくても、本を営業・顧客教育・信用形成・採用に活用する方法 ✓ 自社が本を持つなら、誰の、どの意思決定を動かすために、何を書くべきか ✓ 一冊の本を、Web記事、メルマガ、ウェビナー、営業活動へ展開する考え方 【対象】 BtoB企業の経営者・経営幹部・事業責任者/営業・マーケティング・広報・採用の責任者/自社の専門性や強みを顧客にうまく伝えられていない方/企業出版に関心はあるものの目的や費用対効果を判断できていない方
(2026/8/3更新)
著書が92万部を突破しても、会社の成果につながるとは限りません。著者個人の知名度と、会社の事業成果は同じように生まれるのか——安達裕哉が自身の出版経験をもとに語るウェビナーを開催します。

梶田洋平氏の著書『1冊の本で売上をアップする!BtoB事業者のための企業出版戦略とケーススタディー』
+「企業出版・目的設計チェックシート」をプレゼント
セミナー名:92万部のベストセラーは、会社に何をもたらしたのか?
開催日時:2026年8月27日(木)11:00-12:00
配信形式:オンライン(Zoomウェビナー)
参加費:無料
共催:ティネクト株式会社、ラーニングス株式会社
お申込み・詳細
こちらのウェビナー詳細ページ
をご覧ください。
いままでのAirbnb日記シリーズ
Airbnb日記 vol.16 〜カナダからジョンとその友人たち〜
Airbnb日記 vol.21 〜イギリスのエンジニアからのタイ人〜
Airbnb日記 vol.24 〜Airbnbパーティ@渋谷ヒカリエ〜
Airbnb日記 vol.26 〜オレの実家(ど田舎)にドイツ人きたわ 〜
Airbnb日記 vol.32 〜オレんちにも(東京)ドイツ人もきたわ〜
Airbnb日記 vol.36 〜タイからの3人は短期留学生だった〜
Airbnb日記 vol.42 〜コスプレ女と腐女子 from マレーシア〜
Airbnb日記 vol.43 〜タイの大学生 from NY〜
Airbnb日記 vol.46 〜自由な男2人 from オーストラリア〜



























