(Airbnbって何?って人はこちらvol.1)
最近ゲストの問い合わせがとまってます。
オレは、ゲストが来ないとブログをアップできないのか?いいえ、そんなことありません。ネタはたくさんある。あるはずです。
オレだって、安達みたいに、何だってネタにしてやる!と妬んでいたらこんなことが起きました。
私の大好きな本に
って本があります。今から約20年前、小倉そごう(井筒屋じゃない方)の書店で見つけて恥買い(恥ずかしいけど単品で買う)しました。
ま、こんな本です。
いい本って、出会った場所覚えてますね。論語に出会ったのは仕事の合間の昼休み大井町のアトレの本屋だし、方法序説に出会ったのは渋谷と表参道の間にある246号沿いの古本屋のワゴン(50円くらい)だったし、ドラッカーに出会ったのは今はなき新宿ジュンク堂(通路広かったし本のセレクトが良かった)だった。というように。
そんな、由緒正しき(楢語 本第二08)バカドリルなんですが、扶桑社って出版社から出ていて、当時10代で田舎者の私は、こんなアホな本を出版するような出版社なんだから、どうせ…
と思っていましたが、けっこうな出版社なんですね。このネット全盛の時代に、毎週雑誌を発行してるんです。骨のある出版社です。
バカドリル出版できるくらいだから、そりゃ骨あるか。そりゃ生き残るよ。だって、オレまだバカドリルのこと忘れてないもん。永遠に忘れない。本質的な何かいい仕事してんだろうと思う。
そんなかっちょいい扶桑社が毎週出している週刊誌
コンビニでつい手にとってしまうあの雑誌(∵毎回ストレートすぎる吊りタイだから)
週刊SPAに出てしまいました。
(出演:ドイツ人とアメリカ人と月)
Airbnb日記 vol.26 〜オレの実家(ど田舎)にドイツ人きたわ 〜
Airbnb日記 vol.63 〜もしAppleマニアの実家(ど田舎)にApple社員が来たら〜
この時のゲストの話です。
Airbnb日記を見たライターの方から打診があり取材を受けました。(実は取材自体は2回目。以前大手新聞社の方が来たことがあるのですが、記事にはなってない様子 Airbnb日記 vol.13 〜台湾人4名女子〜)
なんか、いい話になってます。週刊SPA12/16号45pです。是非、コンビニで立ち読みどうぞ。
20年の時を経て、こうしてあの愛すべき永遠のバカドリルをこの世にドロップしてくれた扶桑社様、しかもバカドリルのネタ元である週間SPAに取材して頂きマジ光栄です。こんなことってあるんですね。
(バカドリルは最高と)念じ続ければ通じるのか?
(Airbnb日記を意地でも)やり続ければ、通じるのか?
意思あるところに道あり、継続は力なりとよく言ったもんです。
ということで、結局ネタがないとブログを書けないオレだったです。
これからも、Airbnb日記よろしくお願いします。
次は、タモリ倶楽部に出たいです。
念じます。
そして(タモリスト運動を)続けます。
製薬・バイオ企業の生成AI導入は、「試行」から「実利」を問うフェーズへと移行しています。 (2026/01/19更新)
単なる理論ではなく、現場で成果を出す生成AI活用の“実装方法”を知りたい方に最適なウェビナーです。
本セミナーでは、製薬・バイオ企業でのPoC(概念検証)から得られた実データとノウハウを元に、「どこにAIが効くのか」「どこが難しいのか」を明確に解説します。

【開催概要】
・開催日:2026年2月12日(木)
・時間:12:00〜13:00
・形式:オンライン(Zoom/ログイン不要)
・参加費:無料(定員150名)
本セミナーでは、13チームのPoCで時間を50〜80%削減したノウハウを余すことなく共有します。適用可否の見極め、評価設計、失敗領域への対応方法、全社展開のガバナンス設計まで、実践的な内容です。:contentReference[oaicite:1]{index=1}
・製薬・バイオ・化学業界のDX/業務改革担当者
・AI導入プロジェクト責任者・企画部門・法務・人事などの全社展開担当者
・PoC設計や効果測定の「型」を学びたい方
・自社の生成AI活用を確実な成果につなげたい実務担当者
【セミナーの内容】
・生成AIの“適用可否”を短期間で見切る方法(PoC設計・評価の型)
・現場で成果を出すAI活用ノウハウ(バックキャスティング/プロンプト構造化 等)
・適用が難しい領域(PowerPoint・OCR 等)の整理と次の打ち手への転換
・横展開に向けたガバナンス設計とナレッジ共有
【登壇者】
奥田 真輔 氏
システム開発やITコンサルティングを経て、
外資系製薬企業で15年以上のITビジネスパートナーとして人事からコマーシャル、
メディカルなど製薬企業の様々な分野のプロジェクトに携わる。
現在はネクセラファーマ株式会社で、システムだけではなく、企業風土改革や業務改善をリードし、
日本発グローバルバイオ製薬企業にむけて、同社の成長基盤の構築に尽力している。
岡田 雄太(ワークワンダース株式会社 CTO)
野村総合研究所に新卒入社後、証券総合バックオフィスシステムやオンライントレードシステムなどの開発に従事。
その後、8 Securities(現SoFi Hong Kong)へ出向し、日本人唯一のエンジニアとして国際的なプロジェクトに携わる。
BOOSTRYでは信託銀行向けSaaSの立ち上げと成長を牽引。
WiseVineではCTOとして開発組織を30名規模に拡大し、プロダクト開発を推進。
2025年4月よりワークワンダース株式会社CTOに就任。AI活用を中心とした開発支援をリードする。
【お申込み・詳細】
こちらのウェビナー申込ページをご覧ください。
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いままでのAirbnb日記シリーズ
Airbnb日記 vol.16 〜カナダからジョンとその友人たち〜
Airbnb日記 vol.21 〜イギリスのエンジニアからのタイ人〜
Airbnb日記 vol.24 〜Airbnbパーティ@渋谷ヒカリエ〜
Airbnb日記 vol.26 〜オレの実家(ど田舎)にドイツ人きたわ 〜
Airbnb日記 vol.32 〜オレんちにも(東京)ドイツ人きたわ〜
Airbnb日記 vol.36 〜タイからの3人は短期留学生だった〜
Airbnb日記 vol.42 〜コスプレ女と腐女子 from マレーシア〜
Airbnb日記 vol.43 〜タイの大学生 from NY〜
Airbnb日記 vol.46 〜自由な男2人 from オーストラリア〜
Airbnb日記 vol.50 〜タイのガチマンガ家が来た(証拠あり)〜
Airbnb日記 vol.53 〜たまにはゲストになる 基地に泊まった〜
Airbnb日記 vol.56 〜夏の夜の夢(天女をみた)〜
Airbnb日記 vol.57 〜日本人ベテランホストの女の人〜
Airbnb日記 vol.58 〜マレーシアからの刺客part1〜
Airbnb日記 vol.62 〜タイから女子3人組part1〜
Airbnb日記 vol.63 〜もしAppleマニアの実家(ど田舎)にApple社員が来たら〜


















